2月13日のNIPPONのふく

星空を見ればここもその光の中のひと粒なのだと感じる。雲を見ているとここからの距離をとても感じる。太陽はやっぱり凄まじいエネルギーだと感じる。月はどこまでもいつまでも穏やかだと感じる。星も雲も太陽も月も色がある。ここもそのような色を見せているのだろうか。どんな色で見えているんだろうか。感じた先に想いを馳せるような生命がいるわけでもないのに輝き色を持っている。生命というのは形あるものだけではないようにも感じる。この形をなくしても尚ここにも色はついている。存在と生命とは違う事なのかもしれない。

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25’s WINTER
「肌に残る温度から、冬。」


2026年 1月

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